■■家族信託・相続■■

懸け橋として

    昨日の取引を終えての帰り路

    写真では写ってませんが

    虹の両端がとても鮮やかに見え

    無事に取引が終わったことを

    祝してもらってるような感じでした

    明日は家族信託についての説明があり

    今日は資料の準備に取り掛かっています

    穏やかな老後を過ごしてもらうための

    選択肢のひとつとしてのご提案です

    ご家族の状況によっては

    何もしない(様々な事情により)

    贈与する(相続時精算課税制度の利用)

    後見人を付ける

    その中に、

    家族信託という新たな

    財産管理へのコーディネート

    そいう位置づけです。