■■スタッフブログ■■

モラル

 

最近、立て続けに管理物件でゴミの不法投棄がありました。

とても残念な事です。

自分さえ良ければいいという考えなのでしょうか。

あるいは、わからずに捨てているのかもしれません。

他人の目、自分の目。

他人は見ていなくても、かならず自分は見ているはずです。

週明けには片付けられている事を願いながら

しばらくは様子見です。

 

写真と文章は関係ありません。

スタッフ  内間。

 

 

 


資産の継承

相続対策 納税 10ヶ月 

相続対策を考え

暦年課税(贈与)を選択するか

相続時精算課税制度を利用するか

ある一定の資産

相続税が発せしないなら後者のほうが有利かも

しかし、収益が生じる資産

例えば、軍用地やアパート等の賃料収入があるなら

暦年課税で110万の範囲でなく

多少の贈与税は収め

早く資産を圧縮する方法もあります。

但し、相続時精算課税制度を選択すると

贈与税110万の非課税枠は二度と使えません。

メリット・デメリットは紙一重です

住宅取得資金等の贈与については別枠有ります。

暦年及び相続時精算課税制度は現金だけでなく

不動産も対象となります。