■■社長の不動産コンサルティング・ブログ■■

お伺いを起てる

後見人に選任された弁護士さんとの打ち合わせ

入退去時の修繕や敷金の取り扱い

その都度、裁判所の許可が必要となると

時間がかかり、迅速な対応ができなく

入居者に迷惑をかけてしまうのでは・・・

そんな懸念は必要なし!

ある程度の金額なら事後報告で良いとの

了解を頂きました

ある程度の金額とは?

財産の規模やアパートの入居者数などにより

個々の事案ごとにより変動があるかもしれません

大規模修繕は別として

ほとんどの事には対応できるでしょう

管理者として

想像していたより柔軟な対応にホットしました。